最終更新日: 2026年8月11日
はい。設定 → データ管理 → 「記録をCSVで書き出す」で書き出したファイルを新しい端末に送り(AirDropや「ファイル」アプリなど)、新しい端末の「CSVから読み込む」で取り込めます。
端末の「設定 → 通知 → Farst」で通知が許可されているかをご確認ください。farstの通知は断食のリマインダーのみで、アプリ内の設定でオン/オフを切り替えられます。
アプリ内の設定 → サウンドがオンになっているかをご確認ください。オンでも鳴らない場合は、本体側面のサイレントスイッチ(消音モード)がオンになっている可能性があります。farstの効果音は消音モードに従います。
Live Activityはバージョン1.10以降で利用できます。App Storeでアプリが最新かをご確認のうえ、端末の「設定 → Farst → ライブアクティビティ」がオンになっているかをご確認ください。
ホーム画面の何もないところを長押しして編集モードにし、左上の「+」から「Farst」を選びます。小・中の2サイズに対応しています。ロック画面のウィジェットも同じ手順で、ロック画面を長押し →「カスタマイズ」から追加できます。ウィジェットの表示は端末の都合で数分遅れることがあります。
すべてお使いの端末の中にのみ保存されます。サーバーへの送信は行っていません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。アプリを削除すると記録も削除されますので、必要な場合は事前にCSVで書き出してください。
すぐに中断してください。farstは医療アプリではありません。無理のない範囲でご利用いただき、持病のある方や妊娠中・授乳中の方は、開始前に医師にご相談ください。
よくある質問で解決しない場合は、下のフォームからご連絡ください。不具合のご報告の際は、お使いの機種と iOS のバージョンを添えていただけると、原因の特定がぐっと早くなります。
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